本・雑誌の収納

  15, 2010 07:23
本・雑誌


本・雑誌の置き場について、リクエストをいただいたので、
少し詳しく記載させていただきます。(以前の記事はこちら

本類は、シンク裏の収納にちょっとだけ。

雑誌はため込まず、ここに置ける分だけ保管。割と短期間で廃棄してます。
情報はどんどん古くなり、次々と流行がやってくるので、長期間保管しません。
気になるレシピはスクラップし、それ以外は廃棄します。
(レシピのスクラップは、後日、記事にしたいと思います。)

あまり雑誌を買わないのは、PCがあるから。
旬の情報は本より早いですし…



本
 本は、料理本がメイン。
 デーンと存在感のある料理本は、昔購入した、
 千趣会の素材クッキング本。全15巻!
 引っ越しを機に、沢山の本を処分しましたが、
 これだけはどうしても処分できなかったお気に入り。

 料理のレシピは無印のルーズリーフに。
 スクラップもここにまとめています。

 IKEAのカタログはここに置いていますが、
 それ以外の通販のカタログは、一度見たら廃棄。
 気になる商品が載っている場合のみ、付箋をつけ
 納戸に一時保管。カタログを見ても、注文するのは
 ネットなので、必要ありません。





バーミックスフードプロセッサーの取説には、レシピも載っているので、ここに置いています。

トリセツ

昨年、
「お弁当作りの参考にしている本はありますか?」
と尋ねられたのですが、そういう本は持っていたなかったので… 
買いました。S様、お返事遅くなり、申し訳ありません!

今の所、私のお勧めはかわいい!おべんとうのおかずアイデア210 と、
おべんとうのちいさなおかず300です。
前者は、飾り切りの方法や、お弁当をかわいくするアイディアが満載、
後者は赤・黄・緑・白・黒と、色別のおかずの作り方や、肉・魚・パン等、
素材別のおかずの作り方が詳しく掲載されています。


電話帳(タウンページ)は邪魔なので、貰いたくないのですが、
引っ越して間もなく、玄関の前に置かれていました。(´・ω・`)
NTTさんには申し訳ないのですが、即、廃棄…(ごめんなさい!)
次回からはお断りします。

【追記:2010.3.16】
「NTTに電話をすれば無料で引き取りに来てもらえますよ」
「留守の時は、玄関前に置いておけば、持って行ってくれるそうです。」
と、かなママさんに教えていただきました。
丁寧に教えてくださり、ありがとうございした。m(__)m



.
娘達が小さい頃読んでいた絵本は、私が独身時代に集めたもので、
思い出があるので、全て納戸の絵本専用ボックスに入れて、保管しています。


その他の本は、子ども部屋のクローゼットに。

文庫本は長女とシェアしてます。
長女は本の虫で…祖父に沢山、本を買ってもらうので、
この本棚は、限界を越えてしまいました。入らない本は、現在紙袋に入っています。
春休み、読まない本を分別し、古本屋に持っていく予定。(T_T)



.  私の本は、引っ越しの時に殆ど処分しましたが、処分できなかった物は納戸に。
  仕事関係の本は、職場の机の中に。家で読みたくなった時、持って帰ります。


辞書・地図帳は、頻繁に使うのでリビングのキャビネットの中です。




ここからはフォントサイズ小で…(/(エ)\)
読みにくい方は、スルーしてください~m(__)m








saita
 現在、saita の4月号 に、ちょこっとだけ我家の収納を
 掲載していただいています。我家が雑誌に載るというのは、
 「面映いもので…」(O様、使い方合ってますか?)

 アンケート欄から
 「saita を読んで遊びにきました」
 と書いてくださった方が何人もいらっしゃって、
 嬉しかったです。ありがとうございます!
 コメント欄に書いてくださった皆様も感謝☆

 夜更かしして読んでくださった方!!
 夜更かしははダメですよ~!!過去記事は逃げないので、
 ゆっくり読んでくださいね。過去記事、全部で300以上
 あるみたいですが… (*^_^*) 




「我家を取材?」なんて全く信じられなかったので、最初は「ドッキリ」とか「いたずら?」って
思っていました。しかし、ライターさんが、とっても丁寧な方で、私の不安を払拭してくださり、
編集の方も、カメラマンさんもとっても面白い方達で、取材の日の緊張はどこかに吹っ飛び、
楽しいひと時を過ごす事ができました。ありがとうございます。m(__)m



撮影日


  S様、O様、I様、次の日、
  お腹壊さなかったでしょうか…







カメラマンさんは、「近藤典子の家づくり」を撮影したカメラマンさんで、撮影裏話を沢山教えていただきました。(*^_^*)
我家の2日後は「近藤先生とお仕事」の予定らしく、な、なんと近藤典子先生を「典ちゃん♪」と気軽に呼ぶ
親しい間柄と聞いて、大興奮のさよでした。(^_^)v(←ミーハー)

今回、雑誌に掲載していただき、我家を建てた良い記念になりました。
それもこれも、このブログを見に来て下さる皆様がいらっしゃったからこそ、
こうした機会に恵まれたのだと思います。心から感謝致します。m(__)m

興味のある方は…こそっと見てください。こそっとですよ。そこ強調!
有名ブロガーさんの間に挟まれ、貧相な我家が…(/(エ)\)



ここまで読んでくださって、ありがとうございました。m(__)m
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